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酒と煙草と女と藝術

SWAMP-PUBLICATION Familyの酒量と煙草量と女性関係ともろもろ。ほんのちょこっと芸術(アート)について。
テオ・ヤンセン展〜生命の創造〜 デモンストレーション
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    アニマリス・シアメシス


    | 芸術 | 15:20 | comments(0) | - | - | - |
    テオ・ヤンセン展〜生命の創造〜
    0
      | 芸術 | 15:17 | comments(0) | - | - | - |
      武盾一郎個展 『Real FantASIA』展示作業風景
      0
        2010年07月8日(木)







        会期:2010年7月9日(金)〜7月18(日)11:00〜19:00 
        ※12日(月)休廊
        会場:gallery TEN
        (東京都台東区谷中2-4-2  TEL/FAX.03-3821-1490)

        gallery TEN 3周年記念+Opening Party
        2010年7月 10日(土)17:30〜19:30
        | 芸術 | 20:54 | comments(3) | - | - | - |
        Togetter - 武盾一郎個展『Real FantASIA』
        0
          絵の描き方や感じ方、制作のスタンスなど、ツイッター@Take_J #RealFantASIA のまとめ。


          アーティスト活動歴15年目の初個展『リアル・ファンタジア』
          会期:2010年7月9日(金)〜7月18(日)11:00〜19:00 ※12日(月)休廊
          会場:gallery TEN(東京都台東区谷中2-4-2 TEL/FAX.03-3821-1490)
          | 芸術 | 11:41 | comments(0) | - | - | - |
          新宿西口地下道段ボールハウス絵画跡地巡りUstアーカイブ
          0
            1995〜98、新宿西口地下道段ボールハウス村の段ボールハウスペインティングをしてい た武盾一郎 、山根康弘、鷹野依登久、エモリハルヒコが2010年2月20日にその場所を辿ってみる。

            その1[48:53]

            http://take-junichiro.tumblr.com/post/401752215/1995-98
            JR新宿駅埼京線ホーム→西口改札→段ボールハウス村跡地(旧新宿西口地下広場)→各々最初に絵を描いた場所跡地→武盾一郎がペイントして逮捕されたホームレス撃退突起物→新宿の目→B通路側段ボールハウス村跡地(現動く歩道)→新宿中央公園→新宿夏まつり跡地(現子ども広場)

            その2[37:35]

            http://take-junichiro.tumblr.com/post/401930661/1995-98
            西口地上、ペンキを置かせてもらっていたスナック「地下室のメロディー」跡地(現博多もつ鍋)→京王新線側地下道への抜け道を探すが見つからず→西口地下道、京王モール→ イマサカレー→代々木方面京王新線側地下道段ボールハウス村(移動型)跡地→(抜け道は工事中だった)→ビア&カフェ「ベルク」→東口地上、世界堂方面ベローチェへ
            ※京王新線側地下道段ボールハウス村は夜中にシャッターが閉まるため移動式の段ボールハウスだった。夜間に消える村だったのだ。

            新宿西口地下道段ボールハウス絵画集
            http://www.cardboard-house-painting.jp/
            | 芸術 | 16:38 | comments(0) | - | - | - |
            Take Junichiro -『Real FantASIA』PV
            0


              武盾一郎『Real FantASIA』

              会期:2010年7月9日(金)〜7月18(日)11:00〜19:00※12日(月)休廊
              会場:gallery TEN
              (東京都台東区谷中2-4-2 TEL/FAX.03-3821-1490)

              gallery TEN 3周年記念+Opening Party
              2010年7月10日(土)17:30〜19:30

              Press Release

              まだ先だけど観に来てねー/
              ひたすら家でシコシコ描いてます。右手痛い。。。
              | 芸術 | 13:36 | comments(0) | - | - | - |
              ヨコハマ国際映像祭2009
              0
                ▼「横浜国際映像祭出品を辞退します」より
                [意見書]
                ▼「横浜国際映像祭出品を辞退します」
                 「本日横浜国際映像祭のプレス発表でした。十分に見応えのある作品が並んでいるので、是非皆さん見に行ってください。十分にたのしめると思いますが、その背後に多くの作家の報われない徒労があったことなど、映像祭の実行委員のメンバーとして関係された作家にお詫びしたいと思います。以下のようなことで、僕自身の作品展示は11月3日までとして辞退させてもらうことにしました。以下に、14時からのプレス発表で配布した資料を如何に掲載します。(10月30 日15:00)

                --------------------
                [配布資料]

                作品展示辞退のお知らせ「Simultaneous Echos」(響き合う音/風景)2009

                横浜国際映像祭実行委員会副委員長
                東京芸術大学大学院映像研究科長
                出品作家
                藤幡正樹

                 新しい作品、優れた作品を作っていると自負する作家にとって、その価値を認め合うことのできる他者と出会うことが最大の喜びであり、まさにそのことのために作品を作っていると言わざるおえません。まさにフェスティバルというのは、アートフェアやミュージアムの展示とはことなって、新しい価値観を問う場所であります。つまり、作家にとってフェスティバルに参加するということは、エスタブリッシュ(できあがる)することではなく、新しい可能性に挑戦することを許されたということです。また、出品にあたっては、十分な支払いがなされるべきですが、ここではお金のことは大きな問題ではありません。むしろ、やってみたかったことを実現し、多くの人にその作品を見てもらいたいという気持ちで参加するものです。つまり、フェスティバルの参加作家にとって大切なことは、フェスティバルの企画者、ディレクターとの信頼関係なのです。しかしながら、今回のフェスティバルは、その意味で最悪であったと言わざる負えないものであり、本来あるべき両者の信頼関係を大きく突き崩したものでした。
                 参加した作家を代表して、以下個人的な問題を話しますが、他の多くの作家も同じ気持ちではないかと思います。

                1)まず、展示の場所についてです。自分の作品がどのような、コンテクストの中に入れられるのかに対して敏感でない作家はいません。今回もっとも強く主張してきたことはこのことです。特に新しい技術を使った作品の場合に、おかれ方(コンテクスト)によっては、ただの技術のデモに見えてしまうからです。しかし、最後まで住友くんから納得の行く解説はありませんでした。

                2)今回の作品は、音がでる作品であるために、早くから他の作品から隔離された環境であることを伝えていました。本来新港ピアで展示の予定でしたが、壁を作ることがかなり難しいという問題から、最終的にBankArtNYKになりましたが、現場に行ってみると壁が天井まで到達しておらず、音が完全に筒抜けでした。これでは自分の作品をきちっと聞いてもらうことは不可能なので、辞退したいというのが本当の気持ちです。しかし、そればかりではなく、これでは、他の作家に大きな迷惑がかかります。こうした被害を他作家達に及ぼしたくはありません。ますます、辞退したくなりました。

                3)海外作家の作品のほとんどはBankArt NYKにありますが、明るいプロジェクターがずらりと並んでいる姿に驚かれると思います。片やフェスティバルの入場券ももらえないで働いているボランティアの作家やその友人がいる一方で、これはどうしたことなんでしょうか。この落差、この優遇と冷遇には目に余るものがあります。悲しくなってきました。

                4)作家というのは難しい立場にいます。出品が決まって、名前が印刷された以上辞退することもままならない作家の立場は非常に弱いものです、いやでももう展示をせざるおえません。特に若い作家のみなさんにとって、こうして与えられた展示のチャンスの大きさから、こうした不満を直接ディレクターにぶつける勇気を持つことはとても難しいものです。

                5)こうした状況の中、ついになぜ自分が呼ばれているのかがわからなくなってきました。つまり、さらに悪いことに、誰もが指摘していることですが、このフェスティバルには、コンセプトが、不在です。何を見せたいのか、何を問うているのか、何をしたいのかがわからないという声があちこちから聞こえてきました。そんなフェスティバルに参加してなんの意味があるのでしょうか、さらに自分自身が、そのディレクターを選出した委員会のメンバーでもあるというは、もう自戒の念しか今はありません。参加されているみなさん、特に作家の皆さん、ほんとうに申し訳ありませんでした。ここに深くお詫び申し上げます。

                 横浜市の方々へ。文化振興は、かつてのように、有名人を一時的に呼ぶなどの法王で市民へサービスをすれば良いという時代は終わりました。市民の税金を使って行う文化事業である以上は、この土地でいったいどんな文化を紡ぎだすことができるかにかかっているわけであって、市民以外の人間にとっても、参加する人間すべてが創造的な行為に情熱を持てなくてはなりません。問題は、果たしてこれで情熱を共有できたのでしょうか?ということです。
                 
                 最後に、この議論は、われわれフェスティバルを作り上げる立場に関わる人間の問題であり、これから来場される観賞者、参加者の方々は伺い知ることのできない背後の出来事ですので、それが闇に葬られるのではなく、今後の反省材料として、われわれが学ばなくては成らない事柄なので、あえてこのプレス発表の場所をかりて、お話させていただきました。
                 
                 お詫び、自作が不本意な形で展示され、さらに他の作家の作品を浸食することになることは、作家として堪え難いことですので、最後になりましたが、以上のような経緯を持って、藤幡の作品「Simultaneous Echos」(響き合う音/風景)2009の展示を、フォーラム出演作家との関わりもあるので、フォーラム終了(11月3日)後に、撤去することといたします。」

                これに対するコメントがこちら
                ヨコハマ国際映像祭2009 「ディレクター緊急コメント」

                | 芸術 | 12:16 | comments(0) | - | - | - |
                ドローイング
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                  アルシュシリーズ2作品やっと完成したっす。
                  | 芸術 | 16:26 | comments(0) | - | - | - |
                  The scenery of a beautiful Cancer
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                    『The scenery of a beautiful Cancer』
                    2009年08月21日(金)〜10月11日(日)
                    場所:NADiff a/p/a/r/t

                    ★08月21日(金)19:00〜:オープニングパーティー

                    オープニング(の成れの果て)の模様。
                    場所:山根宅
                    (左・武、右・山根)
                    | 芸術 | 21:47 | comments(2) | - | - | - |
                    ナディッフフライヤー01(new)
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                      ナディッフフライヤー01(new)
                      | 芸術 | 18:34 | comments(0) | - | - | - |